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カテゴリー:2006年イタリア旅行記の記事

2006年2月2日から2006年2月20日までのイタリア旅行の記録です。

イタリア旅行記2006 第17日

さて自由に動ける最終日です。ゆるゆる過ごそうと決めていたのですが、なぜか8時に起きてしまいました。なんて健康的な生活なんだろう。日本でもこうありたいものです。

イタリア旅行記2006 第16日

さあ16日目。いよいよ帰国を目前にしてローマに出発します。友達のミーナは所用で来れないとのことなので、残念ながら1人でゆるゆる過ごしましょう。誰かがいてもゆるゆるなのですが・・・。

イタリア旅行記2006 第15日

何一つ変わらない朝を迎えた15日目です。何も変わらないと言うことは、当然雨天も変わらないと言うことで、今日は小雨の中をうろうろすることになりそうです・・・。

イタリア旅行記2006 第14日

さて14日目です。この旅も終わりが見えてきて、今日から南下していきます。ミラノからジェノヴァも十分南下なのですが・・・。起床は8時。移動日はいつも予定時間よりも早く目覚めてしまいます。

イタリア旅行記2006 第13日

さてジェノヴァ生活2日目です。今日はぐっすりと眠れたので、8時過ぎに目を覚ましました。王宮は午前中だけなので、早めに動くことが出来そうです。9時半にホテルを出発です。

イタリア旅行記2006 第12日

さて12日目。モンツァを出発します。朝8時半に起きれば良かったのですが、こういうときは早く目覚めてしまいます。仕事の時は朝が非常に辛いのですが・・・。

イタリア旅行記2006 第11日

では11日目行ってみましょう。

いくらでも寝られるという状況で僕は10時半までたっぷり9時間半ほど寝ました。ものすごく元気です。既にマリオは仕事に行ったようですが、ミケーラはまだ起きてきません。最終的に起きてきたのは11時前だったので、きっと11時間くらい寝てるはずです。

イタリア旅行記2006 第10日

さてさて10日目。本日はパドヴァのグリサノ家からミケーラの家に移動です。皆さんのおかげで元気に生きさせていただいております。本当にありがとうございます。

イタリア旅行記2006 第9日

さて9日目です。多少逃亡生活にも飽きが出てきた感じがします。やはり人間は多少働かねばなりません。

あまりそんな印象はないかもしれませんが、概してイタリアの人はとっても勤勉だと思います。どう考えても僕より働いている人が多いのです。朝早くから夜遅くまで働いていますね。

イタリア旅行記2006 第8日

もはやぐだぐだで自分でもわけがわからなくなってきたイタリア生活ですが、いよいよ8日目に突入してきました。これだけ仕事をしないと、曜日の感覚がすっかりなくなってしまっています。

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